2012-09-05 10:11 | カテゴリ:エリザベート Elisabeth
エリザベート、プレビュー公演(初日以前の半内輪向け公演)見てきました!!!あーーー!!ほんと、満足いく出来でよかったよー!感動するより先にほっとした。。

とりあえず、あまり調べたり、観劇中に書いたメモ見ながらゆっくりレポ書く時間ないので、第一印象だけざーっと上げていきます。

●全体の感想

やっぱりウィーン!しっかりやることはやってくれました。ファンとして、リピーターとして、大満足な出来です。特に演出は、心配されたアンデアウィーン劇場の、あの、8つに割れて回転しながら上下する、あのすごい装置、完璧に再現されてましたのでご心配なく!!全部夏休みの間に作り直したみたい。すばらしい!!

前より多少小ぶりだけど、性能は前より上で、傾斜もきつく、悪夢のシーンはもう、すごい高くまで上がって、ずどーんと落ちるの!!!前以上の迫力!!!

演出も、アンデアウィーン版を完璧に再現した上、2割増しで追加の舞台美術も。増えて更に美しく、わかりやすくなってます。

舞台自体はアンデアウィーンより多少小さいけど、気になったのは最初だけ。もう、7年の時間をかるーく飛び越えてくれました。

正直、もっと「久しぶりー」って思うかと思ったけど、びっくりするほどいきなりリピーターモードで見れたわ。ほんと、この7年間がなかったかのような気分。ブダペストやベルリンで見た時のほうが、久しぶり感があったような。それほど、再現度が高かったの!

●ツイートまとめ

まず、ツイッターのほうに書いたつぶやきをまとめて投下。ちょっと重複あるけど、これで全体像は掴めるかな。

===

ウィーンエリザ、プレビュー見て来ました!満足満足。ああ、大好きな作品が、無事でよかった(笑)。衣装は一新したけど、演出は前とほぼ同じ。追加で2割増しになってて、わかりやすくなってた。ってか、演出最高だよーー!!前から遜色ないどころか、ラストとかすごくなってる!

速報したけど、愛と死のロンドが追加。いきなり途中でシシィも歌って、美しいデュエットになってました。すごくいいよ!あとは、病院のシーンも歌になってた。

全体的な感想を言うと、「きれいなエリザベート」(笑)衣装や大道具一新。前が随分年季入ってたのねwあと、メインキャストが前ほど濃くないから、サラッとした印象(笑)これから濃くなるんだろうけど、最初はこんなもんかなw

ヨーゼフシャウト、誘われるままにやったら、私一人w。リピーターは?見返りで拍手ないし、hass!で拍手パラパラあるし、エーヤンで白いハンカチ振ってるの私達だけだし。リピーター、今日来ないでいつ来るの?

キャストは、アンサンブル完璧!完成度高!!フランツヨーゼフとルドルフも素晴らしい!ただ、ドイツ三人組(シシィ、トート、ルキ)がね。。心配的中。あまり言いたくないけど、セカンド見たくなってきたw音響のせいだと思いたい。

トートとシシィは緊張もあったのか、固くて声も囁きがち。迫力イマイチ。演技は前の濃いのからすると、超薄味。この辺は、解釈やら場数で変わってきそう。ルックスは素敵。ルキはこれから成長するかも。イキイキしてたし。三人共2幕で少しよくなった。


あと、カテコが超楽しかったwwキッチュと最後のダンス、大合唱!!なんか、ヘヴィーな作品なので、ラストではちゃけて楽しかった!

あの八分割で回りながら沈む床の装置は、新しく作った模様。多少小さめながら、完璧に再現されてて、一番嬉しかったわー!悪夢のシーン、前より傾斜きつくて、すごい高さまで上がって、ズドンと落ちる。物凄い迫力!あと、ヤスリが巨大化してた。

今日いた関係者。クンツェ氏、リーヴァイ氏、ハリー・クプファー、katherin zechner。andreはクリムト仕様に痩せてヒゲ伸ばして、彼女?にフランツヨーゼフパート歌ってたwはしゃぎすぎw前のアンサンブルが何人かいたわー。tinaさんとか。懐かしいー!
===

これで雰囲気わかったかなあ。歌は、下手だったというわけじゃないのよー。響いてこなかっただけで、それも音響のせいかもだし。好みもあるし。で、ちょっと補足します。

●新曲「Kein kommen ohne gehen」

ニュースとしてはこれが一番話題性があるかな。愛と死のロンド♪の追加。それも、デュエット!!!

いや、これは驚いた。愛と死のロンド自体が入るのは、1週間前のリーヴァイ氏のインタビューで知ってたけど、まさかデュエットになるとは!!

挿入箇所は日本と同じ。メイポールから落ちた後、お姫様抱っこ→ベッドに下ろしたら、聞き慣れたティラリティラリティラリティラリ♪が聞こえてくるw。

ちょっと頭いっぱいで、どこで男女切り替わるかうろ覚えなんだけど、確か1番はトート、2番はシシィ→トート→シシィ→二人、って感じだったはず。歌詞は日本みたいなラブソングじゃなくて、どちらかというと人生哲学?みたいな感じなので、一目惚れで俺たちこれから離れないぜ!みたいな雰囲気じゃなかった。どっちかというと、二人とも別々の方向見て独白してるみたいな。

歌詞載せときます。手が空いたら和訳しますねー。

Kein kommen ohne gehen
kein Leuchten ohne Nacht
Ohne Entäuschung kein verstehen.

Schatten die sich drehn
durch unsichtbare Macht
Ewiges werden und vergehen.

Aber seit den augenblick
als dein blick mich verstand.
ist in der sehnsucht plötzlich klarheit.
in den einen Augenblick
als dein gefühl mich fand.
wurde aus ahnung plötzlich wahrheit.

Statt dich zu führen und dich zu überwinden
will ich geliebt sein
und meine Hoffnung an dich binden.
denn ich will das du mich willst
und dich zu mir bekehrst
und deinen traum in mir zu finden.

Seit dem einen augenblick
als dein Blick in mir las
hab ich gefühle die mich treiben

Seit dem einen augenblick
als ich mich selbst vergaß
hab ich den wunsch dir nah zu bleiben
statt meinen Auftrag schweigen zu durchführen
will ich geliebt sein
und deine wärme in mir spüren

Denn ich will das du mich liebst
und dich zu mir bekehrst

BIST DAHIN WARTE ICH ........

Ich will dich erst wenn du mich willst
erst wenn du mich erkennst

Soll deine Seele mich Berühren

あと、この影に隠れて地味だけど、精神病院のシーンで、患者たちが歌うようになってた。前はインストのところ。なんか、結構あのシーン更に面白くなったかも。

あと、前回加わったベラリアと、ゴンドレクールがチビルドを連れて行く時の歌もそのままあります。

●演出変更・追加点

基本的に、アン・デア・ウィーン劇場版を完璧に再現して、そこに2割増しって感じ。変更、追加点は以下のとおり。セットは新しく作られたので、縮尺とか微妙に違うところは変更に入れてません。書割とか大きく追加になったところだけね。

書割は、実際絵や写真のものと、映写してるものとをうまく使い分けてます。

1幕
・ヤスリ、でか!(笑)
・愛と死のロンドのシーンの追加。演出的には大きな変更なし。
・皇帝陛下の謁見。同じように2つの大小の台に同じセットが乗ってくる。変更なしだけど、台が2つとも変な音出して故障して途中で止まったw.急いで人が出てきて手動で片付けてたw.
・バート・イシュル書割追加。カイザーヴィラの素敵な書割。上から角が降ってくるところ、あのままの大量の角がカイザーヴィラにもあったの思い出して吹き出したw.
・プラーターの観覧車。多分撮影しなおして、リアルになってる!ほんとに回ってるようにしか見えない!
・結婚のワルツの直前、貴族がうわさ話してるシーン、ディズニーランドみたいなキッチュな巨大額縁に夜のシェーンブルンが写ってる書割になった。で、その書割が上下3分割、横には10分割くらいになって、裏が鏡になってるの(前も裏が鏡になってたやつ)。
・ワルツのシーンはシェーンブルンの鏡の間の書割だけど、なんか前より広々してきれいになった感じ。
・Daixの風刺画はあのまま!アレが残ってて超うれしい!!!
・私だけに。書割は前と同じ絶壁。分割盆がV字になるのも一緒だけど、分割盆の切り口ってヤスリの形してる!
・カフェのシーン、遊園地の動物の付いたミニカーがなくなって、代わりに光る小さい台にカフェテーブルとかが乗って出てきた。あのキッチュなミニカーないのは残念だけど、白黒になってウィーンのカフェらしさは出たと思う。(うさぎのミニカーも意味があって好きだったんだけどね)。乗ってる人が操縦するシステムは同じで、舞台上の動きも同じ。
・牛もちゃんと4匹いました(笑)
・見返りも、前と違いがわからないくらいほぼ完璧に再現。

2幕
・エーヤンの書割追加。白黒でハンガリーの民衆がすごい大勢。中央紗幕の向こうのトートが馬車に登って見てるのが透けて見える。紗幕が上がったら、いつも通り、馬車が手前に来て、私が踊るとき、になるわけ。
・コルフのシーン。書割がギリシャっぽい素敵な写真。パルテノン神殿みたいな廃墟が素敵。スタッフさんいわく「これはコルフの写真じゃないんだけど」ってw
・父と子の喧嘩。前はFJが王冠に入ってたやつ、来日公演で既に書割に変わってたけど、あの書割のホーフブルクのファサードのてっぺん部分だけ切り取った書割。その上にFJが居る感じで、とてもいい。
・夜のボート。波打つ静かな湖の書割。夕刻。分割盆自体が前ほど大きくないけど、シシィとFJは前と同じ感じですれちがう。違うのは、途中でふたりともドッコラショ、と正座して歌うこと。縁側の茶飲み友達みたい(笑)。
・悪夢。演出は前と同じ。ただ、ヤスリの切り口の分割盆が、凄い傾斜でぐるぐる回転して、V字になって凄い高さまでせり上がって、一気に落ちていくのは、ものすごい圧巻。前より盆のサイズは小さいけど、その分ほんとに船みたいに見える!そして、あの高さ、乗ってる人超怖そう!!!前より絶対傾斜と高さは凄いことになってる!!!下からスモークドカドカ炊いて、そりゃあもう、ものすごい迫力!!!!やっぱり一番好きなシーンだけあるわーー!!!ここだけは、辛口のスタッフさんも拍手してました。
・ただ、マキシミリアンがメキシコ帽かぶってなかったりとか、二人目が拘束衣着てなかったりとか、3人め(Ludwig)の溺死の時に顔にかける青い布がなかったりとか、多少簡略化。
・カテコ。前もキッチュを3回シャウトはやってたけど、そのあと最後のダンス全員大合唱→私だけに(これは合唱じゃないけど)の流れが超盛り上がるーーー!!!
・最後は、レベッカの時からやってるみたいに、役者は一回で退場して、オケがもう一曲演奏しておしまい。とても後味の良い終わり方で、終演は一曲増えたのに前と同じ10字15分。

ちょっとあと1,2箇所変更箇所あったかもだけど、とりあえず覚えてるところだけ。しかし、ハリー・クプファーは天才じゃなかろうか。あの、アンデアウィーン版で既にあれ以上ないと思われるほど素晴らしい演出だったのに、あそこからまたいじって更に素晴らしいものに仕上げてくるとか!!!!

●衣装

衣装は初演の人がなくなってしまったらしいので、M!とかをやったYan Taxという人です。前の衣装は全部売り払った(オークション?)という噂を聞いたんですが(かといって出回ったという話も聞かず)、やはり全部作り直し。とりあえず、まだかなり新品に近い状態で、みんな新しい衣装来てるー!って感じが出まくりでしたw.っていうか、前の衣装随分使い古してたのね、って今回よくわかった。けど、前の衣装の方が好きかも。。

とりあえず、演出は前のに追加だったけど、衣装は一新。初演からあった縦断草模様もなし(涙)。あれ好きだったのにー。女装トートもなし(笑)。

前の衣装絵色々「何これ?」って思わせて意味をもたせた工夫は全部なしで、全体的に謎のない衣装になってました。あえて言うなら、縞々が多い?(爆。ゾフィーとかルドヴィカとか縞々とチェックばっかりw)

・シシィとFJの衣装はまあ普通。全体的にホコリが取れてツルッと高級感が出た感じ(新品だからねw)。
・それに比べて、トートが。。。なんだか、あのトートの衣装なんか苦手。。。前は、黒い燕尾服だったのが、黒い革のロングコート。燕尾服のほうがクラシックで上品だよー。それも、肩のところにボツボツがあって、パイナップルが張り付いてるみたいw。パイナップル相当気になるんですがw.そして、全く同じデザインの白パターン。トートはこの白と黒の2着のみ。女装なしw。白のロングコートは、白衣に見えて、それもMarkだし、どう見てもムキムキ大学医学部教授www。
・シシィの衣装は部分的には言いたいこともある。バート・イシュルの服。あれ、お葬式帰りだから黒いドレスだったんだよ!それを、可愛らしい白地の服に変えちゃったよ。。まあ、しばらく着てなきゃいけない服だし仕方ないけど。。(涙)
・あと、FJからもらう「とても重い」ネックレス。ギラギラしたべろーっとしたデザイン。それはいいんだけど、マラディで倒れてる時、ゆったりしたガウン(運動やってたら前のズボンでいいんじゃ。。)の上にあのべろーっとしたネックレスして倒れてるのは不自然。スポーツするときにそんな服とネックレスしないよ、普通。。もちろんネックレスは、そのあとすぐ投げるから、似合ってなくてもつけてないといけないんだよね。前は黒いズボンにあのネックレスで違和感なかったのにな。
・衣装といえば、最後のSchleier faelltでMayaさんは黒い服を脱いで髪をほどいて、白い服にはなってたけど、靴はブーツで脱がずに死んじゃって、なんだかそこだけ色違いで変だったのが、今回はちゃんと黒い靴脱いでたのがよかったわー。黒い服脱ぐとき、思いっきりブチブチ音してたけどw.

・マダム・ヴォルフの衣装がかっこいいー!Carinさん素敵ーー!
・娼婦の子たちの衣装は、前みたいにてんでバラバラなのも好きだったけど、今回は白黒で統一したゴスロリ調。ボクシングの子いたのが超うれしいw.
・精神病院の衣装もなかなかよかった。あの変なビロビロ頭に付けたシスターもいたよ♪

●リピーターポイント

ツイッターでも書いたけど、一応毎回レポするので。

・ヨーゼフシャウトは、新バージョンだからまさかないよね、って思ってたら、ルキーニ煽るし!え!煽るんかい!(っていうか、ドイツツアーってシャウトあったのか?なかったなら、このルキーニ初煽り?w)

で、そりゃ煽られたらシャウトでしょう!ってことで、ヨーゼフ!って叫んだら。。。私だけだった。。。周りズザーーって振り向くし。。いや。。みんなリピーターじゃないの?(爆)

注:謁見シーンの直前のルキーニ説明でregierte junge Kaiser Franz...て手がピョコピョコ動いたら、ヨーゼフ!とシャウトするのがヨーゼフシャウト。

・見返りシシィで拍手出るはずが、出ないし。。ショックすぎる。。。私はいつでもできるように拍手スタンバイ。同行者も無音拍手してたけど、結局拍手が起こらず、用意した手が悲しかった。。。

・エーヤンは、白ハンカチ忘れて、急遽トイレで手を拭く白い紙を休憩時間に取りに行って(爆、昔もよくやってたけど、アンデアウィーンは薄いグレーだったw)、同行者にも手渡す。結局、1Rangでやってたのは私達ふたりだけ。。最後尾だったので、他のお客さんにも気づいてもらえなかったよ。。

注:エーヤンのシーンでは、白いハンカチを振ります。途中からスピードアップ!

・Hass!の後の拍手無しは、パラパラ拍手してたし!アンタタチ!!!!!!それでもオーストリア人か!(爆)私は必死で手で抑える動作してたけど、同行者は「こりゃ、観客も学ばないとね」って。

注:Hass!のシーンのあとでは拍手しません。

●プレビューならでは

まあ、ほぼ毎公演プレビュー行ってるわけですが、殆どの場合、キャストが多少緊張してくるくらいで、作品としてはもう出来上がっていて、完成度は完璧に近い状態。

それが今回はなんだか、まだプレビューだし、調整するべきところが幾つか出てきた感じ。(明日初日なんですが。。)

まず、謁見のシーンで丸い光る台が退場するとき妙な音がしだして、途中で止まった!!!急いで黒い服の人達が出てきて、手動で片付けてたw.

今回の席は1Rangの一番後ろ(29ユーロが40%引きで17ユーロ。2Rangは立ち見でどうせ行くし、平土間前半分はそのうちラストミニッツで行くし、平土間後ろ半分は柱が邪魔だし、全体が見たかったので珍しく1Rangにしてみた)だったんですが、隣の階段にスタッフのおじちゃんが座って見てるw.それも、コメント聞こえてくるよw.最初は邪魔だったんだけど、よく聞いてるとさすがプロ。言ってることが正しすぎるどころか、めちゃくちゃ意見が同じで、もう途中からジェスチャーで私も参加しまくりw.

まあ、おじちゃんたちは装置の見え具合や音響をチェックしてたんだけど、もちろん前の公演も知り尽くしてるので、役者のレベルとか、観客の反応とかもイチイチ鋭い。

「うわ。トート声響いてこないわ。。」って思ってたら「もっと強く!」っておっちゃん言ってるし、見返りシシィで拍手なかったら「拍手ないし」って突っ込むし、Hassの拍手で私が必死で拍手抑える動作してたら、シーーって言うし。そうか、シー-って言ったほうが拍手消えるなあ。今度はその手で行くぞ!

しかし、プロなだけだって、おっちゃんたちすごい見る目厳しい!時々出入りして、裏方に伝えに行ったりもしてたし。偉いなあ。

そんな厳しいおっちゃんたちですが、最後の悪夢のシーンだけは、ものすごい拍手!!!作り手としてもあのシーンは納得がいったか!さすが!

その後のSchleier faelltは、歌ってたw.

で、あまりにソリストの声が小さかったので、終わってから「すみませんけど、この場所って音響小さく聞こえたりします?」って聞いてみたら、やっぱりそうだって。「下と上(平土間と立ち見)のほうがずっとよく聞こえるよ」って。ああ、よかった。。。

明日はキャスト編ですー。


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